\黄金郷は本当にあったんだー!/
リビング・メモリーです。永遠人の国、でいいのかな。テーマパークの様な夢の国みたい。



永遠人Ver.カフキワさん!エレンヴィルの心境を思うとツラい。しかしとてもお綺麗な人ですね。

サブクエの案内係のお兄さん。ヒカセン達はリビングメモリーをシャットダウンする為にエリアを回るんだけど、結構永遠人の皆さんシャットダウンされるのをすんなり受け入れてるんだよな。

オーティスのお手伝いでお芝居に出ることになったヒカセンとウクラマト。
自キャラが白魔メインなので、鎧着て剣を振り回す姿はちょっと新鮮w

水晶公であったラハの語り。もうね、ヘリテージファウンドあたりからどうにもならないテーマにずっと「うーんうーん、話が難しいよぉ…」ってぶつぶつしてた(‘A`)生きてる、をどう定義するかとか死とは何かとか、私はそんなこと考えてる暇があるなら今を楽しく生きたい人なのでとにかくツラかった…。
我、バカンスを楽しめるって聞いて黄金のレガシー楽しみにしてたんだが!?


クルルさん両親との再会。自分のルーツを知れてよかったね…!両親に会えるなんて思って無かったよね。
…でもシャットダウンしちゃうんだヨ🥺

ほんとそれな。
この冒険中、待機中エレンヴィルにほとんど話しかけて小話も堪能してたのですが、もうこの辺のエレンヴィルずっと「………。」ですよ!!💢
短い時間で無理矢理気持ちの整理をつけさせられたエレンヴィル…
「あんたの…おふくろの夢は、俺が叶える、必ず!」って最後言ってた。

永遠人って結局何だったのかなぁ…。AIとか電子データ上のお話だった…?あんなに必死だったスフェーンの想い・願いはこんなにあっさりシャットダウンされて終了なの…?
リビング・メモリーを回りながら、それこそ観光気分な雰囲気で回りながら…目的は永遠人のシャットダウンで、でもシャットダウンされたらそれはいわば『別れ』で『死』なんだよね?
人が死ぬのは、心臓が止まった時ではない。
自己の存在が、すべての人々の心から消え去った時だ。
「雲の上に預けられた」永遠人はヨカフイ族の考え方ではとうに死んでいる。ヘリテージファウンドの民はその『死』すらレギュレーターで消され知らない。その人が生きていたことすら知らない。存在が消えるのだ。
ヒカセンは生きていたことも人は死ぬことも知っている。できることなら故人となっても長くその人を記憶にとどめて思い出し懐かしみ偲ぶと思うんだ。人はそれぞれ考え方が違うのも理解はするけど…あっさりシャットダウンできる気持ちがもやる…😔





色々あったけど、ここで黄金のレガシー第一章が終わるようだ。
まだまだ物語は起承転結の「起」の部分。この先モヤった部分とか不明なところが変わっていくのかなぁ…その頃には私のことだからすっかり話忘れてそうだけど!!w

もっと楽しい旅をしながら美味しいもの食べて、キャンプとか川遊びしちゃったり満天の星を眺めたり…そういうの期待してたんだけど全然違ったよ黄金のレガシー!!

白魔に続いて占星AF貰ったけど、布の質感すごいねぇ、ベルベットなしっとり感ある。襟は厚手の接着芯バッチリ感すごいけどw武器の羽とレガシーマークのタトゥーの組み合わせがセクシーでいい感じ!
