無知ゆえに争い、知りて絆を結ぶ

当然だけど全てが新しいエリアで、MAPも広いし映えスポットいっぱいで草木も多くてテンション上がります!
MODあるゲームだと景観系草MOD大好きっ子なので「うおおおお!すごいわさわさしてるうううう!草美化ご馳走様ですぅぅぅ!」ってなる((ノд`*)っ))w
風脈もバッチリ健在でしたね。観光楽しい…wクスコの街並みにマチュピチュやイグアスの滝、チチカカ湖のバルサっぽい神輿やテノチティトラン…実際には行ったことないのに、何故だろう大航海時代Onlineのおかげでものすごく懐かしいw

継承の儀は各部族を巡りながらその土地の文化や歴史、抱えている問題を知り学び考え試練参加者たちが成長をしていく旅だった。「聞いて感じて、考えて」、そして「無知ゆえに争い、知りて絆を結ぶ」ということを実感していく。

ヴァリガルマンダの封印状態を見たとき、スタレ主人公ボイスで「封印は破るためにある」って脳内再生されたよw

こんなん封印破ってくださいと言わんばかりじゃないかー!

人が死ぬのは、心臓が止まった時ではない。
自己の存在が、すべての人々の心から消え去った時だ。
だから俺たちは、肉体が終わりを迎える前に墓を建てる。
皆の心の中で、永遠に生き続けるために。

穏やかなヨカフイ族

未知を追い求める探究者、カフキワ。エレンヴィルのお師匠らしいけど、気になるね~。

祭司長グーフールーでっか!!
こちらのグーフールーはFF11にも同名で登場。トロール傭兵団を率いる「Gurfurlur the Menacing」として。

友の試練は試練の中で一番心がしんどい内容だったな。今までただただうるさくてイキッてるだけのむかつくバクージャジャが、物凄く可哀相なやつになってしまった…。

幻影のグルージャジャ戦は全盛期の連王と戦う。

さす連王。NPCバトルだったから極とかはないんだろうけど、あってもおかしくないよなぁ。
やっぱり連王はバクージャジャと違って、武王理王ともに気品や威厳、貫禄を感じる。カッコいい。

すべての試練を終え、王位継承の儀は割とあっさり終了したカンジ。メインクエストとしては。
黄金郷へと続く道はファンタジー世界のものというよりもSF世界のもの感凄くて、アラグの魔導技術が浮かんだけどアルフィノ曰く違うっぽい。
シャーレアン製の封印機構と言っていた物体は.hackのカオスゲートっぽくて、思わず「θ遺産踏査 天深き セノーテ」ってエリアワードっぽく思っちゃったよねw

長兄第一王子ゾラージャが危うくなってきたよー!!!
彼も闇を抱えてるよね…どうなっちゃうの。目的がまだよくわからない…

後半戦はエレンヴィルとふたり旅からスタート!自キャラと合わせて白黒ウサギペアなのがかなりツボってます。
ことあるごとに「コイツ強いから(ドヤァ」してて可愛いエレンヴィル。今回の沼はエレンヴィルの気がします…( *´艸`)

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